開催概要


  “アーツさいたま・きたまちフェスタ”は、おかげ様で第7回目を迎えることとなりました。昨年は新型コロナウイルス感染拡大の影響でワークショップやパフォーマンスなど観客参加型イベントは残念ながら中止となりました。しかし今回は、新たに動画配信の環境整備をし、様々な社会状況の変動にも対応できる様にしました。YouTube用インターネット放送局をギャラリー内に設置することで、昨年できなかった “国立奥多摩美術館”とのコラボレーションパフォーマンス“サイタマ×オクタマ”もお送り致します。仮に無観客を余儀なくされた状況になって も展示やパフォーマンスを動画配信していきます。この企画は、これからのアートフェスティバルのあり方を考える上で実験的な試みになるかもしれません。私たちは如何なる社会状況下でも柔軟な姿勢を崩さず、現代アートの刺激的な臨場感や非日常性を多くの方々にご提供できればと考えております。コロナ惨禍で辛く苦しい思いをされている方が多くいらっしゃる今だからこそ、文化芸術に携わるひとりとして、アーティストたちの持つ強かな生命力や創造性を地域社会に向けて発信する方法を模索してきました。

アーツさいたま・きたまち実行委員会

■名称:

アーツさいたま・きたまちフェスタ Vol.7 “ASK7”

■会期:

2021年1月15日(金) ~ 17日(日)

・15日(金) 17:00-20:00 ※大宮北ハウジングステージ・インフォメーションルームのみ17:00〜18:00
・16日(土) 10:00-20:00
・17日(日) 10:00-17:00

■YOUTUBE-LIVE:

・15日(金) 18:00-20:00
・16日(土) 15:00-17:00、18:00-20:00
・17日(日) 13:00-16:00

■会場:

プラザノース(メイン会場) ノースギャラリー1、2、3、4、5、6、7
ステラタウン2Fセンターコート
ステラタウン屋外大階段下スペース
ステラタウン屋外並木橋
大宮北ハウジングステージ・インフォメーションルーム

■入場料:

入場無料

■展覧会予定参加作家:

阿目虎南、飯島浩二、五十嵐茂、市川平、上野雄次、佐塚真啓、敷地理、shin-sei、鳴神硬雪、古屋崇久、安野太郎、和田昌宏 ほかゲストアーティスト

■主催:

アーツさいたま・きたまちフェスタ実行委員会

■後援:

さいたま市

■助成:

さいたま市文化都市創造補助金

■協賛:

ノーザンハートきたまち発展会ほか

会場アクセス

NEWS


YOUTUBE LIVE配信
公式チャンネル



*当日、LIVE配信を含めた出演者等の変更や中止の場合もございます。
その際は当チャンネルからの録画配信となる旨、何卒ご了承下さい。
2021年1月15日(金) ~17日(日)
アーツさいたま・きたまちフェスタ Vol.7“ASK7”
“Mixed Arts & Martial Arts!?”開催決定

アーティスト


ピックアップイベント


ピックアップトーク


SALVAGE

全身に黒いインクを塗布した、制作者自身による身振りの痕跡を造形・展開し ます。踊られる時間ー造形する時間ーそれを観賞する時間ー3つの時間が織り 成す捻れを思い描いて観賞してみてください。

阿目 虎南 / Conan Amok

さいたま市浦和区出身。武蔵野美術大学彫刻学科卒業。2008-2019舞踏集 団「大駱駝艦」に所属、麿赤兒に師事。MV、TVドラマ、映画への出演をはじめ 宮本亜門、小野寺修ニなどの舞台にもダンサーとして出演。独立後、国内外にて 活動中。主な振付作品として「蝶番」(埼玉県立近代美術館)、「暁の権化」(大駱 駝艦・壺中天)、「大蛇の舌上にて」(Bogota,Colombia)などがある。
"ONAIR" Mixed Arts & Martial Arts

この企画は安野太郎さんと久しぶりにお会いしたことで始まった。それは偶然な のか必然なのか、10年以上連絡を取っていなかった安野さんとコロナ禍中の格 闘技道場で頻繁に会うことになった。ギャラリー内にオクタゴンケージを設け、 その内と外でアーティストたちが予測不能な真剣勝負を繰り広げる。その模様 が併設された実況席からライブ配信されていく。これはソーシャル ディスタンス の確保を余儀なくされた時代のソーシャル エンゲイジド アートであり、まさに総 合格闘芸術といえるだろう。

動画配信映像サポート:森俊介(フォレストアートサポート株式会社)

飯島 浩二 / Koji Iijima

1973年横浜市生まれ、さいたま市在住。1997年武蔵野美術大学卒業と同時に 動力搭載の動く彫刻作品を用いた発表を始める。2007年米国ロサンジェルス に移住し、2011年文化庁在外芸術研修員を終えるまでアメリカ大陸を中心に 現代美術家兼総合格闘家(ケージファイター)として活動をした。主な展覧会は 光州ビエンナーレ2004(韓国)、パリクティン火山芸術祭2008(メキシコ)、さい たまトリエンナーレ2016など。現在はNPO法人コンテンポラリーアートジャパン 理事、女子美術大学非常勤講師、武蔵野美術大学特別講師、総合格闘技道場 STFチーフトレーナー。
「被弾欅と無用木の食卓」

太平洋戦争末期、B29の機銃掃射で被弾した奥多摩の大ケヤキ。そして、道東 の原野の隅で 曲がっている と言うだけで打ち捨てられていた根曲の樺。ま るで他人事では無い。放っても置けず「無念」と言う共通項を持つ二つを一台の 食卓にしてみたが。果たしてコイツて飲む酒はどんな味がするのだろうか。

五十嵐 茂 / Shigeru Igarashi

1957年新潟市生まれ。ミュージシャン、米国、インド放浪を経、紆余曲折の後、 1996年、北海道にて家具工房を開設。2013年、国立奥多摩美術館のメンバー 達との百年目の出会い、意気投合。館内に家具工房を開設し現在に至る。国立 奥多摩美術館の用務員的な存在。都内外の百貨店やギヤラリーを中心に活動 中。趣味は酒とブルースギター。そしてカオスに生きる逞しきマイノリティー達と ふれあい、酒を酌み交わすこと。 マイブームな言葉 OUTCOME GAME
市川平式特殊照明装置

元彫刻家の特殊照明作家として様々な表現者とのコラボレーションを実現させるアートワーク。想像を超えるためには 偶然を味方につける柔軟さが必要だ。

市川 平 / Ichikawa Taira

1965年東京都生まれ。1991年武蔵野美術大学大学院修了。1991年第2回キリンコンテンポラリーアワード受賞、1993年第3回ジャパンアートスカラシップ受賞。1988年「ドームのないプラネタリウム」を制作、それ以降 現代的なモチーフを選び彫刻でありながら様々な素材、要素を取り入れ、いわゆるSF的な物語性を感じさせる作品群を作り続けて いる。近年では「ドームツアープロジェクト」「マジカルミキサープロジェクト」「シークレットガーデンプロジェクト」などの目標達成型アートワークを手掛ける。2016年より元彫刻家の特殊照明作家として様々な現場で新たなフィールドを開発中だ。近年多数のコラボレーションワークを実現させている。
https://m.facebook.com/taira.ichikawa
“地下の花園” Underground Flower Garden

格闘技用のケージを使用した花いけのライブパフォーマンスです。一般的には 花いけと格闘技のイメージは大きく距離があるものです。しかしどちらも人間が生 み出した人間が求める文化であることは間違いありません。この二つを融合さ せることで人間の存在、人間の欲望を浮き彫りにすることが出来るのかもしれま せん。材料の準備など以外はインプロビゼーションで行います。ご期待ください。

上野 雄次 / Yuji Ueno

花道家/アーティスト 1967年生まれ。1986年華道を学び始める。 国内外展 覧会でのインスタレーション作品発表 2005年〜「はないけ」のライブ・パフォー マンスを開始。 創造と破壊を繰り返すその予測不可能な展開は、各分野から熱 烈な支持を得ている。 コラボレーションも多数。青葉市子、コムアイ、山下洋輔、 矢野顕子、アート・リンゼイ、ジェフ・ミルズ他。
著書 Japanese IKEBANA for every season (Tuttle社) 花いけの勘どころ (誠 文堂新光社) 。
出演 NHK あさイチ TEDxTokyo 他多数。
「ここで絵を描いてみる。」

大学で油絵学科を専攻し、絵描きを自称しているのだか、ここ10年以上、ペンで 絵を描き、そういえば油絵を描いてこなかった。美大受験に向け、予備校で一心 に念じる様に、油絵具練り、それを豚毛でキャンバスに擦り付けた記憶が、体に 深く刻まれているからだろうか。時々度々、無性に体の底から沸き上がる様に油 絵を描きたくなる。しかし、物置の奥深くにしまい込まれている豚毛の筆は、10年 以上なかなか出てこなかった。今回、油絵を描いてみようと思う。今の自分はど のくらい描けるのか。埼玉のショッピングモールで体の中の記憶を蘇らせてみ ようと思う。

佐塚 真啓 / Masahiro Satsuka

1985年静岡県生まれ。丑年。おうし座。長男。A型。右利き。1992年、漫画ドラ ゴンボールに出会い感動する。中学、高校は丘の上の男子校に通う。チャリ通。 2005年、武蔵野美術大学入学と共に上京。2009年、ムサビ卒業。2011年、 青梅市に移住。2012年、「国立奥多摩美術館」を企画。常に「美術」という言葉 を考えている。1日8時間の睡眠を心掛けている。冬はガタガタ震え、夏はダラダ ラ汗をかき過ごしている。
blooming dots

自分の体の一部をフリー素材の様にし、インターネットの暗い海の中に投げ、匿 名の誰かのそれと交換する。その植物の受粉の様な時空間の中で、他人の体の 一部、そして物理的に距離のあるものにどう寄り添い共感できるかを試みます。

敷地 理 / Osamu Shikichi

身体をメディアとしたパフォーマンス・ダンス作品を主に手掛ける。東京藝術大 学大学院修士課程修了。自分を外側から見ることが不可能な中、自分と物質 的に最も近い他者を通して自分の現実感を捉えることを主題に制作を行う。そ の過程で身体的臨界状態をつくり、その境界を確認し曖昧にすることに関心を 持つ。最近の主な活動に「happy ice-cream」(YDC 2020/若手振付家の為の 在日フランス大使館賞受賞)、「振動する固まり、ゆるんだ境界」(TPAM2020 Fringe)、MoHE2020デジタル・レジデンシー(セゾン文化財団)など。
ラッパー沿線

腹痛の病に侵されたのは先々月の事。処方された薬を飲んでも直ぐには治らず 便器の上で祈る他なかった。何故rapperなど名乗り始めたのか疑問に思う。音 楽になる前の言葉だけがノートにストックされてゆく。文字は正直者で、具合が 悪そうに細くか弱いリリックで震えながら祈っている。この言葉達を是非会場で 聞いて欲しい。ようやくhip-hopの輪郭が見え始めたのだ。 (パフォーマンス、映 像作品)

shin-sei

1995埼玉県さいたま市に生まれる。
2013「静物油画」埼玉県美術展覧会洋画部入選
2017「ラッパー宣言」を発表
2018「ラッパー宣伝」武蔵野美術大学彫刻学科卒業制作
2019「ラッパー原点」アーツさいたまきたまちフェスタvol,5
2020「ラッパー沿線」アーツさいたまきたまちフェスタvol,6 作品名 「ノーラッピン・グッドバイブレーション」
Space Art「学校の校庭 鳥・空・緑」

1030×730×55・3点
木・スチロール・アクリル樹脂・ミニカー
1989・2021リペイント

鳴神 硬雪 / Kohsetsu Narukami

埼玉県在住。桑沢デザイン研究所卒業。主な出演作は「Dance Suplex 遠雷と 柱」(キラリ☆ふじみ、埼玉県、2021)など。覆面太鼓打ちとして、阿目虎南作品 に楽曲提供、出演で参加。
いかがお過ごしですか。

この作品は、2017年にSNS文化の発達で問題視されていた文字の流し見・情 報のスクロール化をコンセプトとしたパフォーマンス作品の再構築である。手機 信号の様に鑑賞者に向けて一文字づつ丁寧に発信し続けた文字は、常に途中 から見る事となる鑑賞者には全文が伝わらず、其々が知っている単語から摘み 取る勘違いで解釈のすれ違いが起きてしまう。2020年、コミュニケーションの方 法が激的に変わった。

古屋 崇久 / Takahisa Furuya

1991年山梨県生まれ。2014年明星大学造形芸術学部卒業。主な展示、2015・ 17年「中之条ビエンナーレ」。2016・17年「六甲ミーツ・アート芸術散歩」。2019 年「Tokyo Midtown Award」。主にインスタレーション、パフォーマンスという形 態で作品を発表している。
"ONAIR" Mixed Arts & Martial Arts

コロナ禍の昨今、人々のネットを介したコミュニケーションは加速している。表現 活動に関してもオンラインであったり、オンラインと現実のミクスチャーであった りと、インターネットを介したものに、全ての表現が集約している。そこでは絵画、 彫刻、ダンス、音楽など諸ジャンルの垣根は全くない。全てのジャンルの壁は崩 壊し、それぞれがネットで時間と空間を扱う「時空芸術」となったからだ。今回は 様々な作家と「時空芸術」を考える企画を次々と配信していく、時空芸術実験場 としての時空を超えた場づくりを考えています。

動画配信映像サポート:丸尾隆一
音楽パフォーマンス: 電力音楽(池田拓実、木下正道、多井智紀)、日本大学芸術学部デジタルコンテンツ履修学生有志

安野 太郎 / Taro Yasuno

作曲家。1979年、東京都生まれ、さいたま市在住。東京音楽大学作曲科卒業、 情報科学芸術大学院大学(IAMAS)修了。現在、東京藝術大学大学院音楽研 究科博士後期課程在籍。テクノロジーと社会、人間の関係性を背景に、音楽を その価値基準から問い直す制作活動を行っている。代表作に自作自動演奏機 械の為の音楽「ゾンビ音楽」シリーズ等。作品は国内外で発表されている。第58 回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展日本館代表作家の一人。
「Rμv-1/2gμvR=(8πG/c^4)Tμv」

回転に合いそうな作品が2画面の映像で、パラレルになるような作品なのです が、それがシンクロすると気持ちが良い感じがしています。 ただ、ライブが前提で すと、実際ほとんど参加ができないので、ちょっと足手まといな感じになってしまう かもしれませんが、その辺りが心配ですが。。。

和田 昌宏 / Masahiro Wada

1977年東京都生まれ。自身が置かれている身の回りの生活環境や人物、展示 場所に関係する人物や風土・風景などに反応しながら、サイトスペシフィックな 彫刻やインスタレーション、映像を制作している。現在、2021年完成予定の初 映画作品「Songs For My Son」を制作中である。また「国立奥多摩美術館」や 「Ongoing Collective」など、オルタナティブスペースやアーティストコレクティ ブの活動にも関わっている。主な展覧会に「Asian Art Award 2018」(寺田倉 庫、2018)、「奥能登国際芸術祭2017」(奥能登口伝資料館、2017)、「ヨコハ マトリエンナーレ2014」(横浜美術館、2016)などがある。

VOQ (ボック)

音楽家。エレクトニカバンド オルガノラウンジのボーカルとして活動、国内外で の公演、アニエス・ベーパリコレクションへの招聘、細野晴臣氏からのレコメンド など。アーティスト・松本力とは長年にわたり活動を共にしている。
2018年 PROGRESSIVE FOrMより1st「YONA」2nd「VEILS」をリリース。

松本 力 / Chikara Matsumoto

1967年東京生まれ、在住。1991年多摩美術大学美術学部GD専攻卒業。 現在、創形美術学校、女子美術大学非常勤講師。コマ割りのドローイングの アニメーション作品を制作。国内外での展覧会や、「オルガノラウンジ」及び音 楽家「VOQ」とのライヴ活動、また手製映像装置「絵巻物マシーン」のWSを学校 や美術館、滞在先で行う。最近の展覧会に「松本力『記しを憶う』-東京都写真 美術館コレクションを中心に」(東京都美術館、2019)など。

箕輪 ひろば / Hiroba Minowa

1998年埼玉県所沢市生まれ、在住。現修斗世界ストロー級王者、総合格闘技 道場STF所属。2015年17歳(当時最年少)でプロ修斗に昇格しデビューをす る。翌年2016年度フライ級新人王トーナメントで優勝&MVP。ジュニア、アマチュ ア、プロ修斗を経験し、勝ち星の全てがKOか一本によるフィニッシュで世界チャ ンピオンになる。
プロ通算成績12勝2敗(2021年1月現在)2020年よりONE Championship と契約し、活躍の場を世界に移している。

潘 逸舟 / Ishu Han

1987年上海生まれ。東京都在住。社会と個の関係の中で生じる疑問や戸惑 いを自らの身体や身の回りの日用品を用いて、映像作品、インスタレーション、 写真、絵画など様々なメディアを駆使しながらも真摯に、時にユーモアを交え ながら表現する。個展「The Drifting Thinker」 (MoCA Pavilion、上海2017 年)等多くの国内外展覧会に参加。2020年には「日産アートアワード」でグラ ンプリを受賞した。

日時:1月17日(日)13:00~
場所:プラザノース2Fギャラリー内

パフォーマンス


  • 1/15

    18:00-

    ◎オープニングパフォーマンス

    花道家で現代アーティスト、上野雄次によるASK7オープニングパフォーマンス

    ・日 時 : 1月15日(金)18:00~
    ・場 所 : プラザノース2Fギャラリー内
    ・内 容 : “総合格闘技のケージを使用した、花いけライブパフォーマンス”

  • 1/16

    18:00-

    ◎“VOQ+松本力”による映像と音楽のパフォーマンス

    ・日 時 : 1月16日(土)18:00~
    ・場 所 : プラザノース2Fギャラリー内
    ・内 容 : “音楽家VOQ(ボック)と松本力のコマ割りドローイングアニメーションによるコラボレーションパフォーマンス”

  • 1/15

    1/17

    ◎古屋崇久による丁寧に一文字づつ文章を発信していくライブパフォーマンス

    ・日 時 : 会期中不定期に毎日おこなわれる
    ・場 所 : なみき橋(プラザノース2Fとステラタウンをつなぐ通路)
    ・内 容 : “イエローハット方面を眺めると、少し離れた場所で文字が流れていく...”

  • 1/15

    1/17

    ◎佐塚真啓 “ここで絵を描いてみる。” ライブペインティング(公開制作)

    ・日 時 : 会期中不定期に毎日おこなわれる
    ・場 所 : ステラタウン屋外大階段下スペース
    ・内 容 : “ここで絵を描いてみる〜アカデミックに絵を描くという行為が、この場所に流れる圧倒的な日常に対峙する事になるのではないか”

  • 1/17

    15:00-

    ◎クロージングパフォーマンス

    第8代修斗ストロー級世界チャンピオン“箕輪ひろば”によるクロージングパフォーマンス

    ・日 時 : 1月17日(日)15:00~
    ・場 所 : プラザノース2Fギャラリー内
    ・内 容 : “アートギャラリーでおこなう修斗現役世界王者による格闘パフォーマンス”

ワークショップ


  • 1/16

    1/17

    ◎ワークショップ

    木工作家、五十嵐茂による“木で色んなウンチCARをつくろう!”

    ・日 時:1月16日(土) 12:00~16:00 1月17日(日) 12:00~16:00
    ・場 所:大宮北ハウジングステージインフォメーションセンター内
    ・対象者:小中学生とその保護者 *同時最多人数3人まで。マスク着用の上、多少汚れてもよい服装でいらしてください。
    ・内 容:“木材をつかって、うんち型の自動車“ウンチCAR”をつくろう!”
    自分だけのオリジナル自動車、しかもウンチの形をした木の自動車!木工作家の先生と一緒につくる楽しい木工ワークショップ。
    ・講 師:五十嵐 茂

ギャラリートーク


  • 不定期
    随時開催

    ◎ ギャラリートーク

    ギャラリートーク

    ・日 時:会期中不定期に随時開催
    ・場 所:プラザノース2Fギャラリー内
    ・内 容:“ホストである飯島浩二と安野太郎が、出展作家や様々なジャンルのゲストたちと仮設された放送局でトークします”

アクセス


ステラタウン

〒331-0812 埼玉県さいたま市北区宮原町1丁目854-1
メイン会場:プラザノース2Fギャラリー

■電車
・埼玉新都市交通伊奈線・ニューシャトル「加茂宮駅」下車、徒歩約5分
・JR東北線(宇都宮線)「土呂駅」下車、徒歩約15分
 ※土呂駅西口から無料シャトルバスがステラタウンまで毎日運行中

■バス
・コミュニティバス「北区役所線」北区役所下車
・JR大宮駅 路線バス「上尾行き」「上尾車庫行き」北区役所下車

■自動車
・JR大宮駅より旧中山道上尾方面に約3km(北区役所交差点右折)
・JR宮原駅より旧中山道大宮方面に約1.6km(北区役所交差点左折)
 ※ステラタウン、プラザノース駐車場もご利用になれます。
 ※プラザノース駐車場は、時間帯によって大変込み合う場合がございますのでご注意ください。

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